<タイ発祥のナイフ1本のアート、彫刻の記録>

生徒さんの作品

一部紹介します。

毎回のレッスンでは私も緊張します

スポーツの準備体操のように、少し彫ってからレッスンに臨めると

「ああ、今日もナイフの感覚つかめた(ような気がする)」と思い

レッスンを始められます。

教え方は、同じ言い方をしないように言葉を変えて伝えていくようにしています。

乏しい語彙で的確な彫り方をお伝えしたいのですが

実際には、「こうしてこう」など言ってしまっていますね。工夫します。

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