<タイ発祥のナイフ1本のアート、彫刻の記録>

池袋アートギャザリング 5月24日(日)10時~

池袋西口公園で大村久恵さんとパフォーマンスします。

花や緑にあふれた作品を披露する予定です。

日時:5月24日(日曜)10時から14時

場所:池袋西口公園(雨天決行)

主催:新池袋モンパルナス西口まちかど回遊美術館実行委員会

デコレーションは大村さんが厳選素材を魅力的に飾ってくださる予定、心強いです。

二人でスイカやメロンなど大きいものを中心に彫り飾っていきます。

夕方6時には撤去します。

カービングだけでなく、たくさんの展覧会やワークショップがありますので楽しめそうです。


第10回新池袋モンパルナス西口まちかど回遊美術館 特別企画 池袋アートギャザリング | IAG (Ikebukuro Art Gathering)

「池袋アートギャザリング」は「新池袋モンパルナス西口まちかど回遊美術館」の特別企画として、池袋モンパルナスの精神を現代に受け継ぎ、新しい価値を築くため、アーティスト集団C-DEPOTによって企画されました。本企画では、C-DEPOTと一般公募で選抜されたアーティストが、池袋駅周辺に散らばる複数の会場でアートイベントを開催します。点在する各会場が人の流れによって連結することで回遊性を生み出し、更には多くのアーティストが集結することで作家同士の交流の機会をつくり、当時芸術の最先端であった池袋モンパルナスの風土を現代によみがえらせることを目指します。「池袋モンパルナス」とは、大正の終わり頃から第二次世界大戦の終戦頃にかけて、東京都豊島区西池袋、椎名町、千早町、長崎、南長崎、要町周辺にいくつものアトリエ村が存在し、多くの芸術家が活動拠点としていた地域・コミュニティの呼称です。画家、音楽家、詩人など多くの芸術家が移り住み、時代風潮に矜持を保ちながら、創作活動に励み、友情を育み、芸術の街として輝きを放った時代でした。 「新池袋モンパルナス西口まちかど回遊美術館」は、池袋西口の文化振興の一環として池袋西口の活性化、まちづくりに寄与することと、池袋モンパルナスの精神を現代に引き継ぐことを目的に2006年から毎年開催され、今回10回目を迎えます。新池袋モンパルナス西口まちかど回遊美術館 公式サイトC-DEPOT(シーデポ)とは、絵画、立体、映像、写真、メディアアート、等の様々 なジャンルを専門分野とする、総勢約80名のアーティストによって構成されているアーティスト集団です。同世代であるが故に共有する現代における問題意識を、それぞれの視点で表現するため、2002年に誕生しました。「アート=多様性」を理念に掲げ、アーティストと社会の架け橋を作り、表現活動によって得た対価をいかに社会に還元するかを、インディペンデントな活動を通して提案し、実践し続けています。C-DEPOT ONLINE

www.c-depot.org

0コメント

  • 1000 / 1000